工程間の受け渡しが口頭とホワイトボードで流れていく現場に、「いつ・どこに・誰が」を残す仕組みを足します。
| いまの運用 | easy all tap を載せると |
|---|---|
| 材料の所在が人の記憶とホワイトボード頼み | 工程ごとにタップ、現在地が kintone に残る |
| 探し回る時間が毎日発生している | 最後にどの工程で受入されたかを検索できる |
| 受け渡しの記録が残らず責任が曖昧 | 登録者と時刻が自動で残るので追跡できる |
工程(受入・切断・溶接・塗装・出荷など)と、扱う部材・仕掛品をkintoneアプリに登録します。
工程→部材→受入/払出の順にタップ。手袋のままでも押せる大きさのボタンです。
レコードとして蓄積されるので、部材別に絞れば「いま何工程にあるか」が一覧で分かります。
新しいシステムを立てる必要はありません。今使っているアプリにプラグインを読み込むだけで動きます。
Standard なら数量電卓が使えるので、受入本数・払出数量まで同じ操作の流れで残せます。
339種のアイコンとカスタム画像に対応。部材名を読まなくても、絵で判別して押せます。
オフライン時は保存して自動再送。鉄骨に囲まれた工場内でも記録が飛びません。
kintone サブドメイン単位の買い切り・ユーザー数無制限。1年間は無償保守つきです。
数量や本数を扱う製造現場では Standard(¥98,000 税込)が適しています。「どこにあるか」だけを追う運用なら Lite でも始められます。
プランを比較する選んで登録する業務なら、業種を問わず同じ仕組みで運用できます。
クレジットカード不要。全機能をそのまま、30日間お試しいただけます。
お名前/会社名 と kintone のサブドメインを入力してください。
ボタンでメールソフトが開かない場合(Web版のGmail・Outlookなど)は こちらで入力内容をコピーして、 trial@kazumil.com 宛にご自身のメールから貼り付けてお送りください。